ローヤルゼリーイメージ

飲食店を元気にできるのはローヤルゼリーのおかげです

義理の母は住宅街にひっそりと看板を出す食事処をやっていました。
一人で切り盛りをしていたのですが、お昼時にはお客さんでいっぱいになることもしょっちゅうあったので、嫁がたまに手伝いをしていました。
義理の母が飲食店をやるようになったのは、家族の家計を支える為に長年勤めてきた飲食店が廃業したので、いっそのこと自分でやろうと店を譲ってもらったのが始まりでした。
もともと地元の人達がよく来るお店だったのですが、お客さんに、もっとゆっくりお酒を飲んでもらえるようにと新たな店構えにしたのです。
休みの日には、わたしたち夫婦と一緒に山菜摘みなどにも出かけて楽しむ時間もありまして、採ってきた山菜はお店のメニューで出すなどの事もよくやっていたのです。
年齢とともに平日の昼間だけの時間帯で営業をしていたので、身体にはなるべく無理をかけないようにしていました。
店で使う主な食材は地元の農家を回って集めて、農家のおなじみは皆年上でしたが、皆さんとても元気で色々と手伝ってもくれたのです。
ただ最近は疲れやすいのと、その疲れもなかなか取りきれない事も義理の母は多くなってきたので、少し身体の事が気になり始めていました。
わたしは自分も取っているローヤルゼリーをおすそわけして、まずは取ってみると良いよと渡したのです。
普段から自分で調理しているものしかほとんど食べていないのですから、わたしのように外食が多いわけでもないので、そんなに身体は悪くないとは思っていたのです。
しかし、病院の検査でひっかかる数値があり糖尿の数値が悪くなっていたのです。
義理の母は、お世話になっている農家などに料理をさし得れたりもして、食材を無駄にしない性格なので、自分でも余ったものは捨てないようにして食べていたのですが、やはり食べ過ぎてしまっていて体重も増えていました。
その為に糖尿病予備軍として病院から指導を受けたのですが、ローヤルゼリーをしっかりととることで予防や改善にもなるhttp://www.fivestarties.com/15.htmlと話したので、義理の母も取ることになったのです。
ふだんは30人くらいのお客さんに昼食を出しているので、仕事の合間に立ち寄る忙しいお客さん達に手際よくサービスをするために活躍するのは、嫁とその近所の仲間たちなのです。
年齢の差を超えて集まっているので、得意な事が違うのですが、生き生きと働く姿が食事処を活気良く見せています。
わたしも手伝う事もありますが、お茶を出したり洗い物が主なので、出来ることが決まっています。
ローヤルゼリーをとるようになって2か月たつ頃に義理の母はなんだか朝起きるのが楽になったと言っていたので、それは血圧などをコントロールする作用がローヤルゼリーにはあるので、そのために起きやすくなったのだと説明しました。
もともとお酒も好きなものなので、とても食べ物には気を使っているのですが、物忘れも進んでいる感じがったのです。
しかし、脳からの伝達も良くなっているようで記憶力も上がった感じがするという事も言っていました。
介護の仕事をやっているお友達にもローヤルゼリーを紹介してくれたようで、そのお友達も身体が楽になったのと本当に疲れにくくなったのが、とても嬉しいと喜ばれていました。

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